クローン病におけるカプセル内視鏡検査の有用性・安全性に関する多施設共同前向き研究

日本カプセル内視鏡学会支援
「クローン病におけるカプセル内視鏡検査の有用性・安全性に関する多施設共同前向き研究」

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 本研究は、お蔭さまをもちまして、目標症例数の500例に到達いたしました。
 つきましては、登録期間終了前ではございますが、新規登録の受付を締め切らせて
 いただきます。多数のご登録をいただき誠にありがとうございました。
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実施期間:
倫理委員会承認日〜2021年3月31日
※ 期間延長されました ※
登録期間:2021年6月30日まで
研究期間:2021年12月31日まで

 

研究代表者:
猿田 雅之(東京慈恵会医科大学 内科学講座 消化器・肝臓内科)
研究事務局:
櫻井 俊之(東京慈恵会医科大学 内科学講座 消化器・肝臓内科)

 

目的:
クローン病診療におけるカプセル内視鏡検査の有用性、受容性と安全性を評価する。

 

資料:

※ 期間延長につき★印の資料3点を更新いたしました ※
研究計画書_SPREAD-J研究 Ver.5-1(word)★
同意説明書_SPREAD-J研究 Ver.5-1(word)★
同意書_SPREAD-J(word)
【審査結果】期間延長SPREAD-J 202012(pdf)★
小腸カプセル 患者用アンケート(word)